TOP>竣工事例>京都市N様邸>工事写真11/20 写真左:建て方作業中の様子 最初の1区画のフレームが自立するところまで組んでしまうのには結構時間がかかります。 貫を入れ、レッカーで吊っていないフレームが倒れないように仮筋交いで突っ張りながら、少しずつフレームを組み上げていきます。 写真右:通し柱と胴差しの納まり 5寸角の通し柱に8寸の胴差しを入れ、鼻栓で緊結したところです。 貫がクサビで固定されて建物が固まるまでは、外壁側に仮筋交いを打ち付けて、建物が歪まないようにしておきます。